コツコツエンジニアブログ

30代既婚の男(会社員)がシステムエンジニアのキャリアやスキルアップの情報や趣味の情報(ボードゲーム・革靴)を発信する

【お勧め】【ロイドフットウエア】タッセルローファーを紹介

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30代でシステムエンジニアをしているコツコツエンジニアです。
私の趣味でもある革靴の紹介をしたいと思います。

今回紹介しようとしている革靴は、タッセルローファーになります。

 

オンオフ兼用の便利な靴と言えば、タッセルローファーだと思っております。

個人的には、トゥが丸くて全体的なバランスも好みであるロイドフットウエアのタッセルローファーをご紹介したいと思います。

コスパも非常に良いです。 

 

紹介させて頂く靴は、

ロイドフットウエアの「 4278/EW11 Walnut Burnish 」になります。

 

 

 1.(ロイドフットウエア)タッセルローファーの魅力

ロイドフットウエアは、知る人ぞ知る昔ながらの英国靴の専門店になります。

コストパフォーマンスがよいイギリス靴になります。

今回ご紹介するのは、ロイドフットウエアのVシリーズ(一番最安値のシリーズ)になります。

Vシリーズは、以下の特徴になります。

  • ソールがラバー(ダイナイトソール)
  • グッドイヤーウエルト製法(ソール交換がしやすいので、長く愛用可能)
  • 価格が安い(3万円台)

Vシリーズはコスパが良いロイドフットウエアの中でもコスパ最強の靴だと思っております。

今回はその中で、私が最も使いやすい靴だと思っているタッセルローファーについて紹介していきます。

 

今回のタッセルローファーの魅力は、何といってもイギリス靴特有のトゥの丸っこさにあります。絶妙な靴全体のバランスが魅力的です。

タッセルローファーは、ビジネス・カジュアルのどちらの場面でも使いやすいので、1足持っていれば重宝します。

しかも、ダイナイトソール(凹凸のあるソール)を使用しているので雨が降っても滑りにくいので、天候に気にせず着用することができます。

また、カラーはオンオフ兼用を考えて茶色にしました。 

 

私にとっては、超オールラウンドプレーヤーの靴となります。

 

2.サイズ感

 ホームページ等で確認するとウィズはEになります。

8.0(26.5)を着用しております。

参考に他の靴のサイズを記載します。

  • チャーチのコンサル 26.5㎝
  • プーマのスニーカー 27㎝
  • スコッチグレイン革靴(4E) 26㎝ ※インソールあり

 

基本的にフィッテイングを重視しているお店なので伺って、試着するとややきつめのフィッテイングを勧められます。

きつめのフィッテイングから革をなじませてジャストサイズにすることを勧められます。

私の場合は、以前に購入した際に同じシリーズの7.5(26.0)を購入していたのですが、長く履いても小指が痛いままで、かつローファーなのでハーフサイズ上げて購入しました。

私の足がやや幅広の足なのでジャストサイズになります。

 

3.まとめ

今回のロイドフットウエアのタッセルローファーは、オンオフ兼用で使えるコスパ最強靴になります。

しかも、長年愛用することも可能なので愛着が沸く一着になると思います。

 

今回の情報が少しでも、お役に立つ情報になれば嬉しいです。