コツコツKの趣味(靴とボードゲーム)ブログ

30代後半の男が趣味(靴・ボードゲーム)を中心に情報を発信する(たまに仕事(SE)の情報も発信する)

【革靴の魅力:タッセルローファー】オンオフ兼用可能

30代でシステムエンジニアをしているコツコツエンジニアです。

私の趣味である革靴について情報を提供したいと思います。

今回は、タッセルローファーの魅力について語っていきたいと思います。

 

「以前は革靴をよく履いていたんだけど、リモートワークの機会が多くなってきたので、スーツ着る機会が減ってきたので、革靴使わないな」と思っている方が多いかと思います。

私もそう思っている一人ではあるのですが、やっぱり革靴は魅力的なので履いていきたいと思っています。

そこでオンオフ兼用で使える革靴として、タッセルローファーの魅力をお伝えできればと思います。

 

  1. タッセルローファーについて
  2. タッセルローファーの魅力
  3. まとめ 

 

1.タッセルローファーについて

ローファーで房飾りが付いているものが、タッセルローファーになります。

ネットで検索してみるとローファーはビジネスの場では向かないが、タッセルローファーではビジネスの場でも利用できると紹介されてることがあります。

実際には、ビジネスの場と言っても色々な業種や場面によって左右されるかと思います。

業種によっては、堅い職場なので穴飾りがある靴でも難しいところもあるかと思います。

IT業界ではお客様常駐もあるので、一概には言えないのですが、お客様が堅い会社で常駐する場合でなければ、ある程度自由に革靴を選択することが出来るかと思います。

タッセルローファーも履けるかと思うので選択肢の一つになるかと思います。

 

2.タッセルローファーの魅力

私が魅力に感じている点は以下になります。

・ 革靴なのに脱ぎ履きしやすい点

・ ローファーなのに、ビジネスの場面で使いやすい点

・ タッセルがあることにより、シンプルになりすぎてない点

・ カジュアルで使いやすい点

上記あげている点をみると、オンオフどの場面でも使える最高の革靴だと思います。

カジュアルで革靴を取り入れる時には、デニムにあわせて取り入れるとかっこいいと思います。

 

スーツで合わせる時は、フランネルの素材のスーツにカラーソックス履いて、タッセルローファーを履くと個人的にはカッコいいと思ってます。

 

3.まとめ

最初にもお伝えしたのですが、オンオフ兼用できるのが魅力的なのは当然なのですが、他にもカジュアルでコーディネートする際に合わせやすいのも魅力的です。 

タッセルローファーの魅力が少しでも伝わればと思います。

 

今回の情報が少しでも、役に立つ情報になれば嬉しいです。